年の終わりのジルベスターコンサートに協賛広告を出しました。



以前勤めていてくれていたスタッフのご主人が主催者。
市民による市民のためのコンサート。バレエやオペラ、合唱と盛りだくさんで新年をみんなでお祝いします。
プログラムに広告を今年も協賛させていただきました。
同友会やPICCで学ぶ中でいつかはしたいと思っていたCSR(企業の社会的責任)です。
小さいかもしれませんが、こういう催し物は続けていくことが難しいと思います。
小さいかもしれませんが、こういう催し物は続けていくことが難しいと思います。
コロナもあったけれど続ける主催者の熱い思い。そして、周りを巻き込んでいく力がいかんせん大きい。
コロナもあったけれど始まってぐるり12周年。
コロナもあったけれど始まってぐるり12周年。
参加する12月31日はどこも18時には閉まる。
そこからは飲食だけが開いているので、そこから食事して少し早めに会場に入ってロビーコンサートを楽しみつつ販売もでているので覗いたりします。
始まればみんな笑顔。
来年はもっと大きくなっていくだろうと思います。
そうなってほしい。

